WaT解散の理由は不仲じゃない?ウエンツ瑛士と小池徹平は活動休止中も会っていた!気になる解散理由は?

2015年12月6日にWaTの開催したライブで突然の解散発表したようですね。

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気になる解散日は2016年2月11日の東京・NEW PIER HALLで行われる握手会でWaTが最後の日になるようです。

WaTといえば、ウエンツ瑛士と小池徹平によるデュオですが、5年間の活動休止などもあり、活動休止理由や今回の解散理由もウエンツ瑛士と小池徹平の不仲説が理由に上がるんですけど。

実際はどうなのか気になる解散理由を調べてみようと思います

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不仲について

元々この不仲説はCM発表会での2人が何故かぎこちなかったという事から

その光景を見た関係者などの感想みたい、実際は2人での久々の共演に恥ずかしかったという理由みたいですけど。

やはり、活動休止に態度がぎこちないとくれば不仲説が流れてしまうと思うんですけどね。

今回の解散理由が活動再開してまだ1年程度での解散発表!(ちなみに活動休止5年)

とくれば理由はウエンツ瑛士と小池徹平はやはり不仲だったってなりますよね。

しかし

不仲ではなく活動休止中も会っていた

活動再開する時もインタビューなどで、不仲説について質問されていましたけど

「仲良いですよ」

と答えてましたし、お互いの舞台にも、足を運んで見に行ってたりしてたそうですよ。


しかも「仲良いですよ」と応えると逆に不仲だったんじゃないかと思われると自分の発言に突っ込んでたりと。

ですから、不仲では解散ではないと思うんですよね。

解散の理由は?

WaTの解散理由にウエンツ瑛士と小池徹平は

自分の磨きたいもの、貫きたいものが見えてきた。
WaTで100%力を出すのが難しくなってきた個人的な力をつけたいと思った

などと発表しているようです。

今年で10周年を迎えたWaTですが、この10周年でWaTにけじめをつけて、それぞれの分野で頑張っていこうといく事ですかね?

ウエンツ瑛士と小池徹平も舞台にドラマといった俳優としての自分を磨いていきたいんじゃないかなと思うんですけど。(ウエンツ瑛士はバラエティー番組のイメージが強いですけどそれも含めて)

5年間の活動休止中にその事が強くなったのかもしれませんね。

活動分野を1本に絞りたいという事で解散発表ではないんでしょうか。

まとめ

WaTの解散理由はお互いがWaTとしてではなく、ウエンツ瑛士、小池徹平として更に上を目指したいという事。

解散をしてウエンツ瑛士と小池徹平の2人はそれぞれの分野で活躍するでしょうし、これからはライバルとしていい意味でお互いが刺激になればいいんじゃないでしょうか?

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