初心者でも簡単にQuick Adsenseの文字化けを直す方法

WordPressにわ、ほんと便利なプラグインがたくさんありますよね?

その中の1つにQuick Adsenseという広告を一括で管理してくれるプラグイン。
このプラグインを使えばいちいちテンプレートをいじる必要も毎回記事に入れる必要もなくほんと便利と思い導入したわいいが、このプラグイン少しくせものなんですよ、普通は広告の上にスポンサーリンクなどの表記しますよね、アップしたブログを見ると、ヤベッ!スポンサーリンクの部分が意味不明な記号に変わってしまってる!
このプラグイン使えないな~と思い、でも使えたら初心者の僕にわ凄く便利だし色々と調べていると、
どうやらこのプラグイン日本語に対応してないらしく意味不明な文字化けがおこるらしいのです。
そこでコードを埋め込み日本語対応にするのですが、色々と解かりやすく書いてる記事もあるのですが、僕は初心者過ぎてそれでもわからず、しかも全然違う事書いてた記事もあったし日本語対応させるまで一晩かかってしまったよ。思った事は初心者はみんなが思っているより初心者なのです、僕だけかもですが。

スポンサーリンク

なので今回、初心者の僕が初心者にも解かり易いようにQuick Adsenseの文字化けを直す方法を!

それと忘れた時に自分でこの記事みて思い出せるように書きます。

まずはプラグインからQuick Adsenseをインストールして有効化!

そしてプラグインからQuick Adsenseアドセンスの編集をクリックして

カスタマイズ
画像はクリックすると拡大します

画像右の上から2番目の「quik-adsense/puick-adsense-admin.php」

をクリックして編集する

編集する所は2か所

上のコードを探してその下に新しく下のコードを入れる。

1か所目

$cod = htmlentities(get_option(‘AdsCode’.$i));(上のコード)

$cod = htmlentities(get_option(‘AdsCode’.$i), ENT_QUOTES, ‘UTF-8′);(下のコード)

 

画像でオレンジ箇所が上のコードで黄色の所が新しく入れた下のコードです

そして画像ようになればオッケーです。

2か所目

$cod = htmlentities(get_option(‘WidCode’.$i));

$cod = htmlentities(get_option(‘WidCode’.$i), ENT_QUOTES, ‘UTF-8′);

カスタマイズ

これで完了!

これで文字化けは直るのでQuick Adsenseが使えます。

ちゃんと文字化けさえ直せば、初心者にはQuick Adsenseはとても便利なプラグインなので有効活用しましょうね。

スポンサーリンク



コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ