いつ恋 高良健吾が演じる引っ越し屋さん(練)が変わりすぎ!舌打ちと空白の5年間が話題に

フジテレビで放送中のドラマ(月9)

いつ恋(いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう)

今回で第5話の1章ラストという事で視聴者の注目を集めていました。

そして今回の放送終了後に

高良健吾が演じる引っ越し屋さん(曽田練)が変わりすぎという事で

放送ラストが衝撃的だったと話題になってます。

引っ越し屋さん(曽田練)がどう変わったのか紹介したいと思います。

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変わりすぎの引っ越し屋さん

舞台は2011年3月10日で

お祖父ちゃんの怪我を心配して福島に帰る練

そして、そのシーンから何故か5年後の2016年に飛びます。

そして、東京で働いている杉原音(有村架純)の

「それ以来彼に会うことはなかった」というシーン

???と視聴者はなったと思うのですが、

その後に中條晴太(坂口健太郎)と練が一緒に登場

そしてここからが本題なのですが、

2人ともなんと、スーツ姿で怪し気な雰囲気に変わってしまっているのです!

しかも、それだけではなく

人身事故のため、足止めをくらった練(引っ越し屋さん)が

まさかの舌打ち!!

そして、タクシーを拾うという内容

ここで、第5話の1章はラストとなるのですが、

この練がとった衝撃的行動に視聴者からは

以前の練(引っ越し屋さん)と画像で比較

以前の高良健吾が演じる練(引っ越し屋さん)

以前の練

舌打ちしてタクシーを拾う練(引っ越し屋さん)

全く雰囲気も違う!

あの優しかった、引っ越し屋さんに何があったのでしょうね?

そして、今回のいつ恋に対しての反応

 

やはり引っ越し屋さんの変わりぶりが話題でした。

空白の5年間が気になる所ですが、

前々から、視聴者の間では福島に帰る練が震災に遭遇すると言われてましたけど、

今回の放送では、いきなり5年後に飛んだので、この5年間について

語られていません。

ここまで変わるきっかけになった

凄い事があったのは間違いないですが、

これから第2章に突入する「いつ恋」それが明らかになると思いますので

今後ますます目が離せそうにないです。

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